volatileなポインタをラップするクラスを介して、IOレジスタにアクセスする方式- 単体版の
registral、配列版のregistral_seriesがある
- 単体版の
operatorの実装があまり直感的でないoperator*やoperator[]が参照を返さないので書き込みに使えない- ポインタのような見た目の割に
operator=で値を書き込める
- 現状でうまくいく方法はチグハグになっている
- 単体版の場合、読み込みは
value関数、書き込みはoperator= - 配列版の場合、読み込みは
operator[]、書き込みはset関数
- 単体版の場合、読み込みは
- 全体として、とても有用なので使ってみても良いかも
gba-hppのMemory-mapped I/Oラッパークラスの所感
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