- 公式でパッケージマネージャーが付属しているのが助かる
- ライブラリが充実していて、ちょっとしたツールを作りやすい
- “コンパイラに怒られない”ことが思ったよりも不安になる
- 実行時エラーを直接踏みに行くのに慣れない
- 後付けの型を付けようにも、その手間が思ったより大変
- “すべてが実行時に決まる”ことが思ったよりも不安になる
- オブジェクトの内部を書き換えられてしまうことが、常にほんのりと心配になる
- 参考にしたチュートリアル記事がパワフルすぎた
- Dockerコンテナを使ったり、仮想環境を構築したり、初見時には不要な複雑さに面を喰らってしまった
- 歴史が比較的長い分、トレンドが二転三転して把握しづらい
- 仮想環境・ツールチェイン・リンター・タイプチェッカーなどが複数あり、どれを使って良いのやら分からなかった
- 標準のもので良いのかと思ったら、もっと良いライブラリがあるらしい、と思ったら、最新の標準にもっと良いのがある、とか
Pythonを使ってみた感想
·
Updated:
Share this post on: