- Flexible Array Members
- サイズを持たない配列をメンバー変数の末尾に定義でき、任意の長さを持つようにアクセスできる
- C89で拡張入り、C99で標準入り
- C++標準にはないが、GCCとClangは独自拡張として利用可能
- 慣例的な手法として、長さ1の配列で同機能を模倣することもできる
- 本来はUBだが、コンパイラがよしなにしてくれている?
- 参考:https://developers.redhat.com/articles/2022/09/29/benefits-limitations-flexible-array-members#
C++:Flexible Array Members
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