事前調査#
- GitHub Pagesは無料プランだとリポジトリをパブリックにする必要がある
- 公開したくないものをプッシュできないのはちょっと辛いかも
- Cloudflare Pagesでも同様に無料でホスティングできるらしい
- GitHubの閲覧権限を与えるのでプライベートリポジトリでもOK
- ブランチの更新に対応して自動でデプロイしてくれるので、GitHub Actionsが不要
手順#
先日作ったリポジトリがあるとする。
- Cloudflareアカウントを作る
- WorkersページからPagesタブの”既存のGitリポジトリをインポートする”を選ぶ
- 指示の通りにGitHubアカウントを接続する
- 画面に従ってビルド・デプロイの設定を行う
- フレームワークプリセットにHugoを選ぶ
設定が完了すると、初回のビルドとデプロイが自動で行われる。