先日の続き。
importは書き方がいくつかあるimport 名前 from "モジュール名";はdefaultでエクスポートされたものをインポートする- 名前はインポート側が任意に決める
- 名前付きインポートの構文で
default as 名前とも書ける
import {名前, ...} from "モジュール名";は名前付きでエクスポートされたものをインポートする- 名前はエクスポート側が決める
- インポート側で別名を付けたい場合は
名前 as エイリアスと書く
- Astroはgithub-sluggerを使っているらしい
- Astroのcontent layerはビルド結果をキャッシュしている
.astro/data-store.jsonにある- キャッシュが使われるとremarkプラグインの実行がスキップされたりするので、テスト実行させたいときなどに注意
--forceオプションを使うとキャッシュを削除した上でビルドしてくれる