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Astroテーマを自分用に修正するときのメモ・2

先日の続き。

  • importは書き方がいくつかある
    • import 名前 from "モジュール名";defaultでエクスポートされたものをインポートする
      • 名前はインポート側が任意に決める
      • 名前付きインポートの構文でdefault as 名前とも書ける
    • import {名前, ...} from "モジュール名";は名前付きでエクスポートされたものをインポートする
      • 名前はエクスポート側が決める
      • インポート側で別名を付けたい場合は名前 as エイリアスと書く
  • Astroはgithub-sluggerを使っているらしい
  • Astroのcontent layerはビルド結果をキャッシュしている
    • .astro/data-store.jsonにある
    • キャッシュが使われるとremarkプラグインの実行がスキップされたりするので、テスト実行させたいときなどに注意
    • --forceオプションを使うとキャッシュを削除した上でビルドしてくれる

参考資料#